大阪でハイフ(HIFU)・キャビテーション・脱毛専門のAnterior大阪心斎橋院

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HIFUハイフの痛みについて


ハイフ(HIFU)は痛い?

こちらも患者様から よくご質問をいただきます。
ネット上の書き込みを見ると、『とても痛かった』という内容の記載を目にします。

Anterior大阪心斎橋院の患者様でも、特に韓国でHIFUハイフを受けてきた方からは、とても痛かったという話をよく聞きます。
HIFUハイフを受ける方にはわからないことですが、HIFUハイフ施術を提供する側には、ちょっとした事情があります。

HIFUハイフは、ずっと無制限につかえる機械ではありません。
(エステ用の動かしながら使うハイフは別にして)

本来のHIFUハイフは、カートリッジに寿命があり、カートリッジを交換して使っていかなければなりません。
照射回数100,00回毎にカートリッジを交換する機種や600回毎だったり、500回毎だったりさまざまです。

1個のカートリッジが どれも高額で、普通のサラリーマンの1ヶ月分のお給料以上するカートリッジ機種もあります。

それゆえに、HIFUハイフ施術の料金は、ある程度以上は安くならないのです。(だって、損しますから)

儲けを大きく出そうと考えるなら、1個のカートリッジで たくさんの人数をさばきたいと考えるわけです。
でも、1人の施術に対してHIFUハイフのshot数を少なくすると効果が悪くなります。
(HIFUハイフはshot数が多いと効き目がいいのです。1,000shotより2,000shotのほうが効き目がいいのは当然ですよね。)

儲けを優先してshot数を減らすと、効き目が下がるので、これでは評判も良くなりません。

では、どうするかというと あくまで想像ですが、少ないshot数で出力を上げて強く照射するのだと思います。
麻酔をして痛みを感じないようにして施術したり、ケガをしない程度の範囲でギリギリまで出力を上げて施術しているのかもしれません。
(日本では安全が優先される風潮ですが、これはいかにも結果優先の外国らしい感じです。)

 

Anterior大阪心斎橋院のハイフ(HIFU)では、
多くの方が施術中に痛くないので、眠られる方がほとんど!

本来、HIFUハイフ施術は、それほど我慢しながら受ける施術ではないとAnterior大阪心斎橋院では考えます。
実際、Anterior大阪心斎橋院のHIFUハイフ施術では、多くの方が施術中に痛くないので眠っています。

1個のカートリッジで、通常100人分の施術をするくらいの照射量がデフォルト(基本というか基準照射量)になっているようですが、Anterior大阪心斎橋では1個のカートリッジで、20人~30人の施術しかできません。

つまり、通常の約3倍~5倍のshot数を1人の施術に使います。
あまり痛みがなく、少しチリチリした感じと、少し暖かさを感じる程度で効果を実感できる施術にするには、shot数をケチらず使わなければなりません。

こんなことをすると、儲けはとても少なくなります。
でも ゼロではありません。
なんとか経営を維持できるくらい利益が出れば、儲けはうすくても 安全性や、受ける方が怖がらずに安心できるという意味で十分メリットが出ていると考えています。

他の施設が「どの機種」で、「どれくらいのshot数」で、「どの程度の出力」で、照射しているかわかりませんが、Anterior大阪心斎橋院のHIFUハイフ施術は、我慢するような痛い施術ではありません。

    Anterior大阪心斎橋院のハイフ(HIFU)痩身について

     

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